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キャロットクラブ、東京サラブレッドクラブ、シルクホースクラブで一口馬主を楽しんでます。愛馬の応援とイラストを中心としたブログです。。

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Author:もんぺ
キャロットクラブと東京サラブレットクラブそしてシルクホースクラブで一口馬主を楽しんでいます。

※ブログ中のイラストは、営利目的でなければモンペが描いている事を明記してくれるのであれば、2次使用を許可しています。メールでの一報でもかまいません。

「ROUNDERS」(ラウンダーズ) という新しい競馬雑誌で、少しだけですが、イラストを描かせていただきました。

本文中の「キャロットクラブの画像、文言」、「東京サラブレットクラブの画像、文言」「シルクホースクラブの画像、文言」は全て許可を頂き転載させていただてます。

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宝塚記念

ちょっと、マンガやイラストを小休止して、宝塚記念について描きたいと思う。
宝塚記念は、超G1級の馬ではなく、このレースしか勝て無いというお馬さんが良く勝って来たレースと認識している。


清水成駿さんの社台Gが種牡馬にしたい馬・ルーラーシップという説も面白いと思う。



ただ、あの記事を読んでアンカツが菊花賞に勝ったザッツザプレンティのレースを思い出した。
3冠に王手をかけていたネオユニヴァースに対して、同じ勝負服のザッツザプレンティが3角からの超ロングスパートで三冠馬の夢を打ち砕いた。




競馬とは、何が起こるか分からないのだ。
たとえ社台の思惑がどうであろうと、レースというものは外部の人間が支配できるものでは無い。
また、宝塚記念の勝利が種牡馬として価値が上がるとは、そもそも僕は思えない。



ダンツフレームという馬を覚えているだろうか?
皐月賞2着、ダービー2着という申し分ない戦績でクラシックを戦い抜いたお馬さんだが、
G1勝ちは宝塚記念のみ。
このお馬さんは、引退後1度は種馬として登録したものの、まだ走れるとかいう不可解な理由で、
荒尾競馬で復帰し、浦和へ移って勝利する事もなく引退していった。
要は、種馬としてそれほど価値を見いだせられなかったというのが、復帰の原因のひとつではないかと思う。



それに、種馬として考えるならば、秋の古馬の王道、天皇賞→JC→有馬記念であろう。



ここでは、牧場からの意図はそれほど思いファクターにはならないと思う。


夏の放牧後の、秋になると話は違うかも知れない。
夏の調整はほぼ牧場に一任されるので、そういう意図も反映される可能性はある。
しかし、ここでは、短期の放牧はあったとしても、そこにはやはり厩舎の調整と考えて良いと思う。





56キロでの出走は詐欺としか思えないパフォーマンスを昨年示したブエナビスタ。
正直、ここが最後の取捨。



もう少し悩んでみる。

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  1. 2011/06/26(日) 01:20:08|
  2. 競馬エッセイ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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