お馬さんがいっぱい

キャロットクラブ、東京サラブレッドクラブ、シルクホースクラブで一口馬主を楽しんでます。愛馬の応援とイラストを中心としたブログです。。

お馬さんのカウンター

プロフィール

もんぺ

Author:もんぺ
キャロットクラブと東京サラブレットクラブそしてシルクホースクラブで一口馬主を楽しんでいます。

※ブログ中のイラストは、営利目的でなければモンペが描いている事を明記してくれるのであれば、2次使用を許可しています。メールでの一報でもかまいません。

「ROUNDERS」(ラウンダーズ) という新しい競馬雑誌で、少しだけですが、イラストを描かせていただきました。

本文中の「キャロットクラブの画像、文言」、「東京サラブレットクラブの画像、文言」「シルクホースクラブの画像、文言」は全て許可を頂き転載させていただてます。

販売してます!

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ギャンブル
450位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
競馬
221位
アクセスランキングを見る>>

「ROUNDERS」(ラウンダーズ)

もんぺ

Author:もんぺ
キャロットクラブと東京サラブレットクラブそしてシルクホースクラブで一口馬主を楽しんでいます。

※ブログ中のイラストは、営利目的でなければモンペが描いている事を明記してくれるのであれば、2次使用を許可しています。メールでの一報でもかまいません。

「ROUNDERS」(ラウンダーズ) という新しい競馬雑誌で、少しだけですが、イラストを描かせていただきました。

本文中の「キャロットクラブの画像、文言」、「東京サラブレットクラブの画像、文言」「シルクホースクラブの画像、文言」は全て許可を頂き転載させていただてます。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

出資馬

2011年出資馬
レッドレイヴン (牡)
2012年出資馬
ディアデルレイ(牡)
ネオリアリズム(牡)
2013年出資馬
レアリスタ(牡)
グリューヴァイン(牝)
ブライトエンブレム(牡)
モルジアナ(牝)
2014年出資馬
アドヴェントス(牝)
ゼーヴィント(牡)
2015年出資馬
インペリオアスール(牡)
2016年出資馬
ショーンガウアー(牡)
メサルティム(牝)
キングスバリュー(牡)
2017年出資馬
サマーハ16(牡)
ウルトラブレント16(牡)
ブラックエンブレム16(牝)
マルティンスターク16(牡)
アディクディド16(牝)
エポキシ16(牝)
引退馬
マルティンスターク29戦4勝
アーリーレナ(未出走)
セレスチャルローブ2戦0勝
インデゴライト14戦0勝
パラディーソ4戦1勝
レティセラ14戦0勝
ベッロカリーノ10戦0勝
グロッタアズーラ6戦0勝
ピンクアリエス6戦0勝
アパレシーダ2戦0勝
エポキシ8戦0勝
チャイナキッス8戦0勝
インパクトゲーム12戦1勝
ミニョネット13戦0勝
レッドウォーリア8戦0勝
ジェイポップ10戦0勝
レッドディヴェル4戦0勝
サンディークス14戦1勝
マルムーティエ8戦0勝
ヴェリタブル5戦0勝
ゴレアーダ5戦0勝
レクセル6戦0勝
※中央のみの戦績です

お馬さんのブログジャンキー

お馬さんについて、まったりと語ったり、熱く語ったりしてます。時々競馬の予想をしています。中央・地方問いません。

「アクセス数が全然伸びない…」そんな悩みをブログジャンキーが解決します!

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

気になる商品です!

10/25の結果は残念!?

ターフィーじゃないやつ



10/25は、4頭の愛馬が出走しました。
最初の出走は、グリューヴァイン。気性が難しくて最後はバテて終了という何度も何度も観た光景でした。
完全に戸崎騎手のイメージとは違ったようで、先行して良い位置で4コーナーまでくるも、そこからは不発。
恐らく、前回のレースで消耗していたところが少なからずあった模様。
また、混合戦ではまだ力が出せない。
次回は川須騎手で、牝馬限定戦で出直して欲しいという感想を持ちました。



25日の京都競馬ではまずまずのスタートから道中は好位を追走する。勝負どころから鞍上の手が動き出し、直線に入るともう余力がなく12着。

「返し馬から少しうるさかったのですが、ゲートの中ではわりと落ち着いていましたし、スタートもよく出てくれました。ただ、道中はうまく運ぶことができているなと思ったものの、勝負どころではもう手応えが怪しくなり、直線では脚が残っていませんでした。う~ん、どうしてしまったのでしょうか。こんな馬ではないと思うのですが…。申し訳ありません」(戸崎騎手)


「テンションが高いのは相変わらずといった感じでしたが、伸び切れなかったのはちょっと時計が速かったことが影響しているのかもしれませんね。あまり詰めて使っていっていいタイプの馬ではありませんし、この後はひと息入れてあげようと思います」(牧田師)


前回と比べてもスタートはまずまず出てくれましたが、道中で揉まれ込むような展開も影響したのか、直線では伸びが見られませんでした。少し脆い部分もありますが、自分のペースで競馬ができればこのクラスで上位を争うことができる馬ですし、また今後の巻き返しに期待したいところです。この後はトレセンに戻って馬体を確認し、一度放牧に出してリフレッシュさせる予定です。



コメントから一旦放牧のようですね。
年内に会えるとしても12月くらいになるのでしょうかね?
この仔をみているとい木村師のモルジアナの使い方も納得できるとうな気もします。




ディアデルレイ



続いては、ディアデルレイのレースを生観戦。
今回のディアデルレイは生で観た中で一番パドックで見栄えしてました。
スタートも良く、好位を取れる位置からのスタートでしたが、折り合いを重視した結果最後方からのレースになりました。
最後の直線は外から追い上げるも2着。
この府中のコースでは心房細動で惨敗したり、その後3回出走しましたが馬券圏内に来た事がなく、心配していましたが、
今回は2着に来てくれました。
ホッとしました。




25日の東京競馬ではまずまずのスタートを切るも、道中は折り合いに専念して後方からに。直線では馬の間からしぶとく伸びたが、勝ち馬には届かず2着。


「田辺先輩にこの馬の特徴を聞いていましたし、レース前には先生ともしっかりと話をして、イメージを膨らませて臨みました。初めて競馬で跨がったので以前との比較はできないのですが、お休みを挟んで体が動けるようにもなっていたのか、返し馬から気が良すぎるくらいだなと感じるほどでした。ゲートの出は決して悪くなかったのですが、元気が良くて、正直前半は力んでいたくらいです。そのため折り合い重視で結果的には後ろからになってしまいましたが、勝負どころでの手応えも良かったですから、あとはまわりの状況を見ながら外に出して行きました。勝ち馬は抜け出してから遊んでいたくらいで強かったのですが、この馬もしぶとく脚を使ってくれましたし、流れひとつでまた違ったと思います。もう少しリラックスして走ってほしいなとは感じましたが、今日はしっかりと走ってくれていますし、いい結果を出すことができず申し訳ありませんでした」(三浦騎手)



「予想以上に前向きさ過ぎるというか、折り合いに苦労したようですが、あの位置からでもしっかりと脚を使ってくれました。上のクラスでやれる馬ですからこの結果でいいとは言えませんが、決して悪い内容ではなかったと思います。馬体自体は大きく変わっていませんが、以前よりも重苦しさがなくなり手先の軽さも増したように感じていましたし、この調子でさらに走れるようにしていきたいです。硬さが出やすいのでしっかりとケアを行っていきますが、基本は続戦のつもりですし、もちろん次は今日よりもいい結果を出したいですね」(牧師)


勝ち切ることはできませんでしたが、終いにかけてしっかりと伸びてくれていますし、次につながる走りをしてくれたと思います。今後についてはレース後の反動が出ないかしっかりと確認してからになりますが、権利内での次走を考えていきたいところです。


この仔については、11月にもう1回観れそうですね。
11/14に府中で500万下の芝2000がありますね。この日であれば応援に行けますが、11/21の府中の500万下の芝1800mですと土曜出勤の日なので残念ながら応援に行けません・・・。
11/14だと良いですが、馬の調子に合わせてで良いので贅沢は言いません。





ネオリアリズム


続いては、一番勝ちを意識していたネオリアリズムのレースでした。
Cデムーロの手腕に期待をしましたが・・・
かかる気性なのに、落ち着き過ぎて後方からのレースになってしまいました。
1600万下くらいになると、ペースもこの仔向きになると思ったのですが・・・ちょっと大人しすぎましたね。
最後は、きっちり脚を伸ばして来たのですが勝ち馬から0.4秒差の6着でした。




25日の東京競馬ではまずまずのスタートを切るも、序盤に力みが見られたため折り合い重視で進める。そのまま後方で脚を溜めて直線勝負にかけるも、なかなか前との差を詰めることができず6着。


「レース序盤に力んでしまったのですが、徐々に落ち着きを取り戻してリズムを整えることができたと思います。う~ん、あとはやはりスローペースですかね。それによって前も残りやすくなりましたし、厳しい戦いになってしまいました。硬さに関して比較はできないのですが、あるのはあったかなと思います。それでもいい馬ですから結果を出したかったのですが、申し訳ありません」(C.デムーロ騎手)



「夏の北海道で続けていい競馬をできましたから、本場のここでもと期待を持って送り出しました。しかしながら、結果的には折り合いに気を遣いながらで、なおかつ流れも向かず厳しかったですし、もしかしたら東京の硬めの馬場を気にしていた可能性もありそうです。今回もいい結果を出して次と考えていけたらベストではありましたが、そうはなりませんでしたし、馬の状態をしっかりと確認してひと息入れるかなど、どうするか決めていきます」(堀師)



札幌競馬の強い勝ち方から期待のかかった一戦でしたが、スローペースで後方の馬には流れが向かなかっただけでなく、折り合い面に気を遣うタイプだけに余計に噛み合い切れませんでした。しっかりと流れに乗ってリズム良く運べれば力は通用するはずですし、次走以降の巻き返しに期待したいところです。この後はレース後の状態を見ながら、放牧に出してリフレッシュを図ることを含め検討していきます。




もう1回リフレッシュ放牧を挟んで、レッドレイヴンと同じローテーションの美浦ステークスか、騎手の確保は難しいのであれば、思い切って距離短縮&関西遠征して元町ステークスというのも面白いかもしれません。
もともとしがらきでの調整をしているお馬さんなので関西への輸送はこなせるのではないでしょうか・・・。





どみそ


この後、少し遅い昼めし(どみその味噌ラーメン)を食べて、菊花賞のブライトエンブレムを応援しました。
後方の内側の経済コースを通って虎視眈々と上位を目指しに行きましたが、
3コーナーで、外から内に切り込みながらコーナリングをして来た岩田騎手の強引な位置取りがあり、
咄嗟に2回ブレーキをかけるアクシデントがあり、最後は伸びてはいましたが7着でフィニッシュ。
勝ったのでキタサンブラックでした。
サブちゃんおめでとうございます。


ちなみに・・・
サトノラーゼン号の騎手岩田康誠は,2周目3コーナーで内側に斜行したことについて過怠金50,000円。(被害馬:10番) との発表。
がありました。


ただ一言だけ、あれ後ろのブライトエンブレム観て確認してるように見えるのですが、
本当に後方確認しているのかね?


自分、ちょっと思うのですが、過怠金なんですが被害馬の出走手当てに騎手の取り分の賞金の半分は上乗せしてくませんかね?(笑)
微々たるものなんですが、42万円の出走手当てが67万円になるとかってバカにならないと思うのです。
まあ、戯言です。



ブライトエンブレム
京都11R 菊花賞(GⅠ) 芝3000m 7着

田辺騎手は「よく我慢しながら追走していましたが、3コーナーでの不利が大きかったですね。それ以外はスムーズに行っていただけに勿体なかったです。それでも最後きてくれましたし、やはり力はありますね」と話していました。




大きなレースを経験したので、リフレッシュは必要でしょう。
輸送に問題が無ければ金鯱賞、厳しいようでしたら中山金杯やアメリカンJCCくらいから始動でしょうかね?

スポンサーサイト
  1. 2015/10/25(日) 21:02:00|
  2. 競馬観戦日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<天皇賞馬・ラブリーデイ | ホーム | 10/25日は4頭出し>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://jetlag2006.blog60.fc2.com/tb.php/1641-7853aa0a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
Powered By FC2ブログアフィリエイト