お馬さんがいっぱい

キャロットクラブ、東京サラブレッドクラブ、シルクホースクラブで一口馬主を楽しんでます。愛馬の応援とイラストを中心としたブログです。。

お馬さんのカウンター

プロフィール

もんぺ

Author:もんぺ
キャロットクラブと東京サラブレットクラブそしてシルクホースクラブで一口馬主を楽しんでいます。

※ブログ中のイラストは、営利目的でなければモンペが描いている事を明記してくれるのであれば、2次使用を許可しています。メールでの一報でもかまいません。

「ROUNDERS」(ラウンダーズ) という新しい競馬雑誌で、少しだけですが、イラストを描かせていただきました。

本文中の「キャロットクラブの画像、文言」、「東京サラブレットクラブの画像、文言」「シルクホースクラブの画像、文言」は全て許可を頂き転載させていただてます。

販売してます!

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ギャンブル
218位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
競馬
112位
アクセスランキングを見る>>

「ROUNDERS」(ラウンダーズ)

もんぺ

Author:もんぺ
キャロットクラブと東京サラブレットクラブそしてシルクホースクラブで一口馬主を楽しんでいます。

※ブログ中のイラストは、営利目的でなければモンペが描いている事を明記してくれるのであれば、2次使用を許可しています。メールでの一報でもかまいません。

「ROUNDERS」(ラウンダーズ) という新しい競馬雑誌で、少しだけですが、イラストを描かせていただきました。

本文中の「キャロットクラブの画像、文言」、「東京サラブレットクラブの画像、文言」「シルクホースクラブの画像、文言」は全て許可を頂き転載させていただてます。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

カレンダー

01 | 2016/02 | 03
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 - - - - -

出資馬

2011年出資馬
レッドレイヴン (牡)
2012年出資馬
ディアデルレイ(牡)
ネオリアリズム(牡)
2013年出資馬
レアリスタ(牡)
グリューヴァイン(牝)
ブライトエンブレム(牡)
モルジアナ(牝)
2014年出資馬
アドヴェントス(牝)
ゼーヴィント(牡)
2015年出資馬
ヴェリタブル(牝)
ゴレアーダ(牝)
レクセル(牝)
インペリオアスール(牡)
2016年出資馬
ショーンガウアー(牡)
メサルティム(牝)
キングスバリュー(牡)
2017年出資馬
サマーハ16(牡)
ウルトラブレント16(牡)
ブラックエンブレム16(牝)
引退馬
マルティンスターク29戦4勝
アーリーレナ(未出走)
セレスチャルローブ2戦0勝
インデゴライト14戦0勝
パラディーソ4戦1勝
レティセラ14戦0勝
ベッロカリーノ10戦0勝
グロッタアズーラ6戦0勝
ピンクアリエス6戦0勝
アパレシーダ2戦0勝
エポキシ8戦0勝
チャイナキッス8戦0勝
インパクトゲーム12戦1勝
ミニョネット13戦0勝
レッドウォーリア8戦0勝
ジェイポップ10戦0勝
レッドディヴェル4戦0勝
サンディークス14戦1勝
マルムーティエ8戦0勝
※中央のみの戦績です

お馬さんのブログジャンキー

お馬さんについて、まったりと語ったり、熱く語ったりしてます。時々競馬の予想をしています。中央・地方問いません。

「アクセス数が全然伸びない…」そんな悩みをブログジャンキーが解決します!

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

気になる商品です!

12連敗継続中・・・それでも、嬉しかったのはレッドレイヴンの5着。

モルジアナ


2/28は、サンディークス、モルジアナ、レッドレイヴンと、各クラブから1頭つづ出走という事になりました。

サンディークスは、小倉芝1800mで出走。
結果はいつもどうりの11着でしたが、先行出来た事はサンディークスにとっては新しい面を引き出せたのではないでしょうか。
もう少し鍛えて、最後まで脚を伸ばせるようにしないとこの先厳しいかも知れませんね。




 モルジアナは、ちょっとデブジアナになっていましたので、最後の直線でイマイチ伸び悩み3着となりました。
 +12キロでしたが、ちょっと脾肉が乗ってしまっていました。
 もし、続けて出走出来るのであれば、次はもう少し良いレースが出来るのではないでしょうか。




レッドレイヴン


 レッドレイヴンが中山記念に出走しました。
 過去、過剰人気になる傾向のあったレッドレイヴンですが、今回は単勝万馬券になる8番人気。
 オールカマー前のレイヴンであったなら絶対こんなオッズにはならなかったでしょう。

 しかし、オールカマーでまさかの14着大敗を受けて、今回はみんなに見限られてしまいました。



 かくいう僕も、もう6歳のレッドレイヴンに対して・・・しかもこのメンバーでは厳しいかも・・・と少し弱気になっていた事は否めません。
 調教後、少し疲れが出たので治療しつつレースを使うというコメントも少し気になっていました。
 

 僕が、レイヴンに求めるのは1つ。
 馬群れを捌くレース。

 大外を廻すようなマクリのレースではなく、デビュー戦でみせた内をつくようなレースをして欲しいと思っていました。


 

中山記念


 そして、柴田善騎手は、今回はその通りのレースをしてくれました。



 ここから、伸びてくれるか・・・



 一瞬、「お!?」



 と思いました。



 前を行く、ドゥラメンテやリアルスティールは仕方がないにしても、ラストインパクトには随分と詰めよる事が出来ました。
また、外から強襲してきたアンビシャスには歯が立ちませんでしたが、フルーキーとはかなり際どい所まで接戦を演じれる事ができました。



 非力で弱いレッドレイヴンかは消えて、強いレイヴンが戻ってくれたような気がしました。



惜しむらくは、最後は力で勢いをつけられる騎手では無かった事・・・。それがあれば、4着はあったかなと思いました。




 今年に入って12連敗・・・。でも、2月の1口競馬は1月よりは随分楽しむ事が出来ました。



スポンサーサイト
  1. 2016/02/28(日) 18:46:27|
  2. 競馬観戦日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ネオリアリズム、小倉大賞典3着!

ネオリアリズム
写真は中山金杯時のネオリアリズム。



ネオリアリズムが小倉大賞典に挑戦しました。

前走の中山金杯では、496キロで出走しましたが、結局最後は伸び負けて7着でしたので、堀調教師としては、馬体重が少ない事が敗因と判断。


ノーザンファンームしがらきから直接小倉競馬場に早めに入厩させて、520キロくらいになるように調整しながら小倉大賞典に臨む事にしました。

最終の調教は、キャンベルジュニア、ピエリーナと隊列を組んでダートコースで追い切りました。
ピエリーナには先着するも、キェンベルジュニアには遅れる結果。


そして、516キロでスタート台につくことが出来ました。
調教師も、狙いの520キロには僅かに及ばないけれど、ほぼ狙い通りの調整が出来たとの事。


東京スポーツの紙面上での調教採点が、中山金杯時の調教は、8点。今回は5点となったのは仕方ないですね。

スタートは、ゆっくりと後方3頭目くらいから初めて、ゆっくりと前を視界にいれてレースを始める事が出来ました。

先に1番人気のマイネルフロストが動いて行って、それに続くようにジワリと前に進めて行った時の手応えは、
観て解るような良い「手応え」に見えました。


そして、4コーナーに差し掛かる時、ベルーフと位置取りが重なり、何度もぶつかるアクシデンド。
最近、批判の多い岩田騎手は大きく、大外を回す形に小倉の短い直線に入りました。(ベルーフの安全を確認するため2度ほど振り返って確認もしているが、ここ最近の岩田騎手には仕方のない行動かな。)
テレビのカメラワークでは、1瞬ではありますが、先頭に出たようにみえましたが、ネオリアリズム君、そのカメラ目線で直線を走り始めました。

所謂、物見というやつですね(苦笑)


ダコールが勢いよく外から交わしにくるまで物見が続き、真っ直ぐ走る頃には、手前を替えれず内からのアルバートドック、外からのダコールに挟まれてケイティープライドを抜かした所がゴール。


3着でした。




惜しい・・・。
でも、今年に入って残念なレースばかりしか観れなかった僕には、本当に嬉しい3着でした。
賞金も3着なら1000万下で勝ったくらいので賞金(少し足りないけど)も入るし、何よりOPクラスで戦える事が解ったのが嬉しいですね。




今後の走りが楽しみです!!




  1. 2016/02/21(日) 16:40:32|
  2. 競馬観戦日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

メジャーエンブレムを観戦して。

クイーンカップ


強い馬が強い競馬で勝つ・・・。


そういうレースを見るという事が、競馬を観る醍醐味だと思う。


穴党も、あの馬が勝つのなら納得。買わないのは俺の信念・・・と語り、
本命党はもちろん満面の笑みを浮かべる。



やはり競馬は強い馬が勝つというのは、誰もが幸せな結果なのではないだろうか・・・。



クイーンCはそういうレースだった。



メジャーエンブレムに、果敢に挑んだビービーバーレル、コパノマリーン、ストライクショットはいずれもすり潰されてしまった。


2着、3着には果敢に粘るロッテンマイヤーにフロンテアクイーンが僅かに前に出た所で決着。
しかし、圧勝したメジャーエンブレムほどの印象は無い。




良いレースだった。


  1. 2016/02/15(月) 21:21:17|
  2. 競馬観戦日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
Powered By FC2ブログアフィリエイト