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キャロットクラブ、東京サラブレッドクラブ、シルクホースクラブで一口馬主を楽しんでます。愛馬の応援とイラストを中心としたブログです。。

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Author:もんぺ
キャロットクラブと東京サラブレットクラブそしてシルクホースクラブで一口馬主を楽しんでいます。

※ブログ中のイラストは、営利目的でなければモンペが描いている事を明記してくれるのであれば、2次使用を許可しています。メールでの一報でもかまいません。

「ROUNDERS」(ラウンダーズ) という新しい競馬雑誌で、少しだけですが、イラストを描かせていただきました。

本文中の「キャロットクラブの画像、文言」、「東京サラブレットクラブの画像、文言」「シルクホースクラブの画像、文言」は全て許可を頂き転載させていただてます。

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「ROUNDERS」(ラウンダーズ)

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キャロットクラブと東京サラブレットクラブそしてシルクホースクラブで一口馬主を楽しんでいます。

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「ROUNDERS」(ラウンダーズ) という新しい競馬雑誌で、少しだけですが、イラストを描かせていただきました。

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お馬さんについて、まったりと語ったり、熱く語ったりしてます。時々競馬の予想をしています。中央・地方問いません。

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気になる商品です!

スプリンターズS

今回のスプリンターズSは外国馬の取捨が最大の鍵となる。
はたしてこのレースは、何なのかという事。
このレースは、グローバルチャンピオンの決定戦なのか、
それとも、日本の馬場での電撃スプリントチャンピオン決定戦なのか・・・
2つの正確を持つ。
それは、外国馬4頭による国債G1に挑戦するという構図なのか、
そうだとすると、海外馬の勝利は揺るがない。
しかし、案外評判倒れて、これがサマーシリーズ最終だという事に考えると、
(というか、ここを最終にすれば良いのではないか・・・)
日本馬の割って出る余地はある。
よって、今回は、
海外馬4頭BOXと、シーイズトウショウから、ビーナスライン、チアフルスマイルのBOXは押さえておこうと思う。
あろは、馬体重をみて決めよう。
メイショウBとブルーSha面白い存在だと思う。
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  1. 2006/09/30(土) 22:58:27|
  2. 中央競馬
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

凱旋門賞

うーむ…凱旋門賞の頭数はどうやら8頭立てになりそうだ。近年稀にみる少数頭による凱旋門賞である。
向こうは、勝てないレースには使わない。それがスタイルだし第一登録料自体が日本より遥かに高いから起こる現象だ。
そして、シロッコにはペリエではなく、スミヨンが騎乗との事。
これもまた強敵である。
本当に頑張って欲しい。

後、テレビで俄かにディープインパクトが取り上げられているが知識もなく知ったかぶりで喋るのはやめて頂きたい。
今朝の、みの○ん○のコメントは最低だった。
もう少し勉強してからコメントしてほしい。四コーナー曲がって直線200メートルって何処の地方競馬なのか…少なくともディープはそんな所で走っていない…(笑)
  1. 2006/09/29(金) 08:33:50|
  2. 海外競馬
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

戸塚記念回顧並びにスプリンター

戸塚記念は東京ダービーを征したビービートルネードが圧勝を決めた。
デビュー一年とちょっとの新人騎手町田君を背に、四連勝並びに重賞二連勝。58キロのトップハンデで迎え、好位からの進出での大圧勝だった。
これからの交流重賞で面白い一頭が出てきた。

スプリンターズSは海外組を注目しています。僕自信の感想なのだけど、日本の短距離路線に核たる主役がいないと思うからです。実際、サマースプリントでは全レースで勝馬が入れ代わりました。
思案のしどころです。

凱旋門に新たな強敵が現れました。
ペリエがシロッコに騎乗する可能性が高いとの事。
シロッコの調教師ファーブルとペリエは過去三度も凱旋門賞を勝った事のあるゴールデンコンビ。
しかもインタビューによってはハリケーンランよりシロッコの方が可能性があると言っている欧州最強馬の一頭。
ディープインパクトにかなりの強敵が現れたか…。
  1. 2006/09/28(木) 08:41:10|
  2. 地方競馬
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

凱旋門賞

やはり、凱旋門賞の事にも触れておかねばなるまい。
日本最強馬が世界…いやそれには語弊があるかも知れない。
日本競馬界が大目標にしているレースに挑戦する。
故シンボリ牧場の和田さんがスピードシンボリ、シリウスシンボリ等で挑戦して以来、それは悲願と言って差し支えない。
しかし、未だエルコンドルパサーの二着が最高である。
さて、ディープインパクトである。
紛れもなく日本最強馬であり、騎手も日本最高のジョッキー武豊である。
楽しみで仕方がない。ハーツのキングジョージもワクワクしたけど凱旋門賞はやはり違う。NHKも生放送してくれるという…頼もしい限りだ。
頑張ってくれ、敵は強い。
ハリケーンラン、シロッコは本当に強い馬。しかし、ディープも本当に強い馬だと思う。
  1. 2006/09/27(水) 08:34:49|
  2. 海外競馬
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

先週の回顧

ドリームパスポートの大外強襲は見事だった。高田潤もああいう競馬が出来るのなら、成長した。
マルカシェンクの二着に負けた時の騎乗に較べたら雲泥の差がある。
いや、素晴らしい。
馬券も三連複だっただけに安心して見られた。
…いや、まあドリームパスポートがいない組み合わせの方がよかったのだけど…(笑)
オールカマーはバランスオブゲームのG2新記録の6勝も流石だなと思うが、バルクの二着に心から祝福な気分。念願の天皇賞への切符の確保。
是非頑張って欲しい。今年はメンバー的にもチャンスだと思う。
  1. 2006/09/26(火) 08:46:24|
  2. 中央競馬
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神戸新聞杯

2冠馬メイショウサムソンには逆らえない。
何せ中京レコード保持者。
連対外した事なしは凄い。
相手は、まずは黙ってアンカツ。
アペリティフはダービー6着。
京都新聞杯2着。
何より、ドリームパスポートに先着する義務がある。
ここは、ドリパスに乗ってしかるべき。
しかし、あの事件より松博さんとは袂を分った。
ならばこそ、調教でめいいっぱい追った。
馬の気任せの騎乗をする男だか、かつてはお構いなしに持ってくる男だった。
意地がみられるのではないか・・・そんな期待からもここは相手に加える。
あとドリームパスポートも入れる。
馬の力では中心の1頭。
高田も回ってきたチャンスをモノにする可能性は大。
常識的に考えて、アンカツは厳しい。
だた、軽い骨折を患っていたという事のみが心配。
後は、ラジオNIKKEI賞の1.2着馬。
タマモSとソングオブW。
特にソングオブウインドには大いに期待している。
あとは、マイネルポライト。
この馬には期待できる何かがあるような気がする。

あと、遊びで1着フサイチとアドマイヤからメイショウサムソンへの馬単。
逃げ残る。
それがメイショウサムソンが唯1まける要素。


オールカマーは
エアシェイディからスイフトカレント、ヴィータローザ、バランスオブゲーム、ドリームパートナー・・・メテオバースト、デラディアにも触手は動く。
パドック体重をみて絞っていこう。
  1. 2006/09/24(日) 03:27:33|
  2. 中央競馬
  3. | トラックバック:0
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神戸新聞杯

秋競馬初頭の最大の山ともいうべき神戸新聞杯。
二冠馬メイショウサムソン他、二歳チャンピオンのフサイチリシャール。ラジオNIKKEI賞を勝ったタマモサポート。その二着馬ソングオブウインド、ダービー二着のアドマイヤメイン等、その顔触れは豪華。
アンカツも何とかアペリティフで参加出来る。
アペリティフもダービー6着と好走しているだけに、勝ち負けまでいける圏内だと思う。厳しいのは承知だけどね。
さて…何から勝負しようか…。
  1. 2006/09/22(金) 08:30:13|
  2. 中央競馬
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アンカツと松博

ある雑誌によると、二人に不穏な空気が立ち込めたのは地方交流戦での事だった。
アンカツはタイムパラドックスに違和感を感じて馬体検査。
そして出走取り消し…。
しかし取り消す程の状態ではなかった…という松博さんの見解で、「もう二度と乗せない」と激怒したという…。
アドマイヤドン等、数々の有力馬とコンビを組んだ松博さんとだけに残念だ。
藤田との事もあり、中々元通りにはならないだろう…。
アンカツさんには、メゲずに頑張って欲しい…。
  1. 2006/09/21(木) 08:33:20|
  2. 安藤勝己
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一口馬主生活の第1歩

小さな・・・小さな1歩を踏み出す事が出来た。
一口馬主の事である。
実は今日9/20がキャロットクラブの第1次募集の締め切りだった。
最初なので本当に欲しいお馬さんで、予算内のお馬さんを選んで応募してみた。
1頭はアドマイヤサンデー05、角居厩舎。
父はダービー馬ジャングルポケット。母父サンデーサイレンス。
これはクラブ内で3番人気なので、初出資の僕には厳しい。
けれども、
もう1頭のサクラハゴロモ05は(小島太厩舎
父はグランプリホースにして天皇賞馬シンボリクリスエス。母の父ノーザンテースト かのサクラバクシンオーの半弟である。)
出資が確定する事が出来た。
少しホっとした。
関東入厩予定という事もあり、応援にも行ける。
厩舎にはあまり良いイメージは無いけど、サクラの子供ならという思いもある。
無事デビューをまず祈ります。


後はアドマイヤサンデーの抽選を待ち、もし落選だったら追加も考えよう。
まあ、何はともあれ1歩進む事が出来た。

馬券だけで競馬に係るのに、少し物足りなさを感じていたので、この結果にまずは良かったと言っておこう。
儲けはあまり拘らない。
でも強くて丈夫なお馬さん。
そんな馬をいつか持てたらいいなと思います。

まずはデビューが目標です。
  1. 2006/09/21(木) 00:17:33|
  2. 1口馬主
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ガーン!!

日本テレビ杯は一着シーキングザダイヤ、二着スターキングマン三着レマーズガールだった。馬連すら外す痛恨のミス。
いや内田の魔法を過信した当方の不覚。
大いなる反省が必要だろう…。
救いは余り勝負をしていなかった事。
一口出資の件でかなり馬券を控えている現在。
まっ、また土日が来るさ…。

追伸
友人より大きく勝負にでて大勝のメールが来た。
ううう…
  1. 2006/09/20(水) 17:21:18|
  2. 地方競馬
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む、今日は船橋で交流重賞がある

いろいろ書く事はあったが、今日はせっかく船橋で交流重賞があるんだ。予想しておこう。
断然の人気は武豊のシーキングザダイヤ、ひょっとしたら違うかも知れないが、NHKマイル以来でないだろうか?トーセンシャナオーで勢いにのり、アグネスジェダイで交流重賞を席巻している森厩舎に、武豊という天才が騎乗人気にならないはずがない。
ならばここから行くか?
否である。
いや馬連は押さえよう。しかし勝負は鞍上に内田博幸を載せたレマーズガール。
今年の交流重賞で連勝街道をひた走る男に賭ける。
シーキングザダイヤは万年二着の印象もある(笑)
なので
レマーズガール→シーキングザダイヤの馬連と馬単で勝負!
三連単は…今回はパス(笑)
  1. 2006/09/20(水) 08:33:32|
  2. 地方競馬
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先週の回顧

厳密には月曜日もあるので今週でもあるのですが…まあ、ご愛嬌で(笑)
土曜日は思い切ってスプリングドリューから勝負に行った。といっても馬連だったのでコスモマーベラスとの組み合わせで1900円程…あとは複勝を三枚当てて終わり。一日のトータルはちょい浮き。
日曜日は中山へ出撃、写真をとりつつ馬券はセコく複勝のみ。
ほとんど当たったが、儲けは余り無い。迎えた10レース。
今日一番固いと思ったレースを馬連と三連単ゲットでまあ4000円ぐらいの配当。少し厚く買っていたので今日の浮きは確実。
セントライト記念を外すも、トライヤルでマイナス20で出て来たトーセンシャナオーは買えない。
ローズSはてがたく三連複ゲット。
馬連の配当に倒れそうになる。
月曜日はジャンプSを手堅く三連複ゲットしたがエルムSは痛恨のジンクライシス抜け、凹む。
盛岡ダービーGは、マンオブパーサー、バンプーエールの馬連と馬単を有り難く頂く。
まずまずの三日間だった。
しかし友人と飲み、また飯を食い。ご飯を作る気力がなく外食をし、買い物をしていたら勝ち分はすっかり吹っ飛んだ…。
馬鹿なオイラ(笑)
  1. 2006/09/19(火) 08:36:22|
  2. 中央競馬
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エルムS予想

難しい・・・。
サカラートが、余り強い馬だとは思えないからだ。
いや、実績はある。
そして、武が乗るという事が事態が強いのだろうという予想が出てくる。
タニモゲルニカ、トーセンブライト、ワイルドワンダーに触手が動く。
面白いのではオーガストバイオ、ヒカルウィッシュ、ヒシアトラス・・・。
意外に固く収まりそうな予感もあって、見が一番いい予感もある。
パーソナルラッシュも怖い。
本当に悩ましい・・・。
点数が多くなりそうだ。
枠連?
ああ、その手もあったか・・・
◎トーセンブライド
○タニノゲルニカ
▲サカラート
△ワイルトワンダー
×ヒカルウィッシュ
注オーガストB、ヒシA
  1. 2006/09/18(月) 12:01:25|
  2. 中央競馬
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予想の前に

先週の日曜のアンカツさんの最終レースの騎乗はしょっぱかった。
松博さんに、「もう2度と乗せない」と言われてもしかたが無かった。
僕は唯一尊敬する予想家の清水成駿さんも、怒りと共にあのレースは無いと怒っていた。
肉体的限界か・・・とコメント。
しかし、成駿さん、「懲りずにまたアンカツと・・・思ったかアンカツは最終レースには居ない、だったら・・・。」というセリフで今週予想を立てていた。
怒る事、それは信じていたいたという事の裏返し。
また、買おうという事。それは、まだ期待しているという事。
松博さんは、もう2度と乗せないと言ったが、僕達はまだ彼を信じていた。
(と思う)
津村騎手が落馬負傷の為、アンカツが最終レースを騎乗する事になった。
騎手は、競馬新聞を読むという。
もしかしたら清水さんのコメントを読んでいたかも知れない。
日曜の最終レースは、みんながサイフの中身を賭ける生死を分ける1戦、
ひとりよがりの競馬は許されない。
僕は、アンカツに賭けた。
先週は1番人気だったが、今回は9番人気。
結果2着。
職人芸だった。
1着は実力を出せば仕方が無い馬。
震えた。痺れた。
1着だったら更に馬単ゲットだったが、馬連でもまあ宜しい。
あんたは最高だ!
キストゥヘブン・・・5着もしまいはしっかり伸びていました。
折り合いがもっとつけば、これからもまた大きい所が狙える器だという手ごたえが有りました。

  1. 2006/09/18(月) 04:04:20|
  2. 安藤勝己
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9/17日曜日の予想

セントライト記念
1番人気のフサイチジャンク。
スケールを感じさせるお馬さんである。
ただ、鞍上の岩田は若いとはいえ、騎乗のしずぎではないだろうか・・・
しかし、天才・岩田である。
それだけで外す理由にはならない。
3連複の軸としては、堅軸であろう。
対抗はやはり、レコード勝ちが光るミレニアムウイングか、古馬相手に快勝したマツリダゴッホ。
この選択が明暗を分けそうだ。
紐は、男・藤田がその才能を買うミストラルクルーズ、中山で好走が光るトウショウシロッコ。
新潟で好走したトロフィーディール。インテレットあたりまでか・・・。
アンカツのキストゥヘヴンは、応援馬券のみ。


ローズS
不動の軸馬はアドマイヤキッス。
相手はフサイチパンドラ、パーフェクトジョイ、サンヴィクトワール、ヤマトマリオン、シークレットコード・・・。
フサイチパンドラは気配が良ければ、アドマイヤと3連複で流そうか・・・。


明日は、中山競馬場へ出陣します。
  1. 2006/09/16(土) 22:46:47|
  2. 中央競馬
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土曜日の予想の予習

ニューマッケット
中山では相性がいいコスモマーベラスが◎対抗は、昨年の2着馬ブライトトゥモローか・・・。
連勝中のガッテンワンと調教と鞍上がノッている川田を起用したスプリングドリュー。
面白いのはコスモインペリアルとチョウカイフライト。
人気が無いようならマイネルジェムも狙える。


アカシア
ビューティフルアイなんて面白いかも。
単勝でも勝ってみるか・・・・。
オメガエンドレスとメイショウトウコンが有力だろうから、ここから少し3連複も・・・。
  1. 2006/09/16(土) 13:23:42|
  2. 中央競馬
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14億円

UAEのあの殿下がキーンランドで14億円のお馬さんをお買い上げになった。
またストームキャットか?と思いきや、キングマンボの子供だった。
おおキングマンボ!?キングカメハメハ、アルカセット等日本でも有名な馬の父の子供だった。
しかし14億円とは参った。
この春、キングカメハメハとトゥザビクトリーに6億円の値段がついたが、その二倍以上である。
恐ろしい…。
14億円なんてシンジケート並の値段をまだ走ってもない馬に付けるのはちょっと狂気の沙汰である。
  1. 2006/09/14(木) 08:33:37|
  2. 海外競馬
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キストゥヘブン

今度の日曜日、桜花賞馬キストゥヘブンがセントライト記念から秋を始動する。
異例の決断だ。
今年は阪神競馬場が改修工事の為、ローズSが中京で行われるという事が最大の理由なのでしょうが、いやはやびっくりした。
馬体が小さいだけに、輸送にも神経を使うお馬さんであるからベストかも知れない…。
勝つ馬はフサイチジャンク、マツリダゴッホ、ミレニアムウイングが有力でしょうが、俄然応援しに中山に行かない訳にはいくまい。ひそかにトルフィーディールも応援しているf^_^;
アンカツと松博さんとの関係が厳しくなった今だからこそ、関東の厩舎との関係を強化して頂きたいし結果を出して頂きたい。
キストゥヘブン…頼むぜ!
  1. 2006/09/13(水) 08:36:54|
  2. 安藤勝己
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変則開催

今週は土日月と三日間連続で中央競馬が開催される。
しかも月曜日には盛岡でG1レースダービーグランプリまで開催されるというオマケ付き…ヤバヤバである。
しかも中々良いレースが揃っている。
セントライト記念は、フサイチジャンクを筆頭に、桜花賞馬キストゥヘブン、タマモサポート、トルフィーディール、トップオブツヨシ、ミレニアムウイングなど好メンバーが揃っているし、ローズSはアドマイヤキッス、フサイチパンドラが登録。
月曜日のエルムSは三連覇がかかるパーソナルラッシュ、古豪タイムパラドックス等メンバーが揃った。
しかも給料日直後の競馬三連戦…ヤバヤバである(笑)
  1. 2006/09/12(火) 08:45:35|
  2. 中央競馬
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9/9予想

朝日チャテンジC
スズカフェニックスに賭けて見たい。
コンゴウリキシオーは確かに強敵である。
しかし、武豊と2キロのハンデ差で何とかならないだろうか・・・。
また、ブラックタイドも楽しみ。
故障後のレースはもうひとつだけど、
そろそろ変わってもいい。
また密かに期待しているのはケイアイガード。
キンカメ世代で、神戸新聞杯ではキンカメには負けたが、ハーツクライには先着している逸材。
あとは、エイシンニーザン、トリリオンカント、タイガーカフェ辺りか・・・。

紫苑S
オリオンオンサイトが恐らく1番人気だろう。
しかしここはロマン。
チャームアスリープはどうだろう。
南関東牝馬3冠達成したお馬さん。
内田博幸もメイチで勝負を賭ける。
面白いのは、池江さんが送り込むアイスドールと、好走しても人気が出ないユメニオーラ。
ここはBOXで勝負。

札幌は10レースコスモス賞
もうここは追いかけてみる。
インパーフェクト。
距離伸びて絶対にいいお馬さん。
相手は藤沢が連闘で送り出すミスティックベル。
前走アンカツで圧勝したナムラマース。
アンカツがナムラマースを蹴って選んだローブデコルデ。
ジャンポケ産駒には頑張って貰いたい為、ジャングルテクノ。

どうだろう?
  1. 2006/09/09(土) 13:43:54|
  2. 中央競馬
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アンカツと内田

アンカツは土曜日に札幌、日曜日に中山で騎乗するようだ。
内田博幸は、土曜日に中山、日曜日に中京に遠征してくる。
アンカツの中山は恐らくマイネサマンサの為、相手は厳しいが開幕週でもあるので何処まで逃げられるかが鍵となるだろう。
内田は南関東の雄を引き連れて参戦。
中山では秋華賞トライアルの紫苑ステークスで南関東初の三冠を達成したチャームアスリープ。芝適正が課題だけど、間違いなく能力は一級戦だ。
中京では老雄ネイティブハート。まだ力の衰えが見えないだけに伏兵以上の存在。
どちらも頑張れ!
  1. 2006/09/08(金) 08:45:18|
  2. 安藤勝己
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一口馬主

実は今年から一口をやろうと、去年から地道に資金を貯めていた。シルクやシチーは安いけど、やっぱりノーザンファームに係わりが深いキャロットに申込む事にした。
何故なら来年、キングカメハメハの子供を持ちたいという願望の為だ。
キャロットならキングカメハメハの子供が募集されるに違い無いと見込んでの事。
しかし…今年のライナップをみて、安くて走りそうなお馬さんを2、3頭…と思っていたものの、マンファス×ジャングルポケット牡が募集されていた為、狂おしい毎日が続いている。
調教師が堀宣行氏でなければ125000円(1/400)に飛び付いていた可能性がある。
予算もギリギリおさまる。
しかし、初めてという事もあり一頭で勝負というのが飛んでもなくリスキーに思える。
父ジャングルポケットも、まだ勝ち上がりがジャングルテクノ一頭というのも気にかかる。
あと一週間位猶予があるものの、悩ましい毎日が続くだろう…。
比較的リーズナブルでも中々よさげなお馬さんもいるしね…(>_<)

  1. 2006/09/07(木) 08:39:32|
  2. 1口馬主
  3. | トラックバック:0
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アンカツの動向が気にかかる。

秋競馬になったが、アンカツは何処で騎乗するのか…。
ギャロップをみるとマイネサマンサ、スズカフェニックスにアンカツの名前が記載されていた。
Gレースに乗るのなら札幌にはいられない。さあ、どうするのだ。中山…来ないかな…(笑)
  1. 2006/09/06(水) 08:48:08|
  2. 安藤勝己
  3. | トラックバック:0
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コスモバルク

岡田さんは本気で天皇賞を獲りに来た。
62キロという酷量でも札幌オープンにコスモバルクを出走させた。結果二着。
充分である。
ここは叩き台に過ぎないのだから…。
次は天皇賞トライアル、そして天皇賞…。
ディープやハーツがいない天皇賞…、敵はリンカーンやアドマイヤムーンという処…勝てない相手では無い。
五十嵐の落馬負傷は残念だったが、幸四郎の代打も文句無しだろう。トウショウナイトにはちぎられたが、使ってた強みとハンデ差から悲観する事は無い。国内G1奪取に向けて頑張って欲しい…。
  1. 2006/09/05(火) 08:36:50|
  2. 名馬
  3. | トラックバック:0
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ゴールドアグリ

上がり33.0フラット。
ハナ差勝利。
新潟2歳Sの覇者ゴールドアグリ。
鞍上は安藤勝己・・・。
タニノギムレットが初年度産駒から重賞馬を出した。
ハナ差の勝利だったせいか、
ゴールドアグリ自体の勝利には辛勝という印象だった。
しかし、その上がりを観て凄いレースだったと始めて解った。
2着のマイネルーチェも上がり33.5という脅威の上がりを見せていたのだ。
アンカツの好騎乗も凄まじい。
ハナを切ったマイネレーニアが外埒まで回したにも係らず、
アンカツは真中より外はどこも一緒と、9レースを乗った時点で判断、
直線で真中を選択。
後は真っ直ぐ走らせるだけ、
途中何かに戸惑ったのか、寄れたが、
直ぐ立て直して先頭へ踊り出る。
マイネルーチェの怒涛の差し返しも僅かハナ差で退ける。
ゴール後、マイネルーチェ騎乗の大野拓にアンカツは何を話したのか・・・
2頭が並んで駆ける姿が印象的だった。
戸田調教師に請われて即決で新潟入りしたアンカツ。
久しぶりに仕事人に戻った。
このまま続けて頂きたい。
頑張れ、アンカツ。



  1. 2006/09/04(月) 23:48:29|
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2歳S

まずは新潟。
今まで走った中で、強烈なイメージを残したのは、マイネレーニアだろう。
ダリア賞の圧勝劇は圧巻だった。
ただ、舞台は外周りに変わる。
決め手勝負になるとどうなのか、いや素質や完成度では他の追従を許さないようなきもするので、負けるとは限らない、が、決め手という点ではゴールドアグリやニシノコンドコソが正直怖い。
ならば、この3頭でいいかというとそうでもない。
牝馬がいない。
この時期は完成度という点ては牝馬の方が一歩リードする傾向にある。
トーセンラピュタ、マイネヴァロナなどは注意する必要があるのでないか?
後はパッドクと体重で決めよう。


小倉
ここは、シルバーストーンとスタラテジー、アストンマーチャンの三つ巴。
太宰が選んだ馬と福永のシルバーストーン。
和田と太宰は新馬勝ち請負人の様相を呈するほど勝ち上がらせた。
太宰が悩んだ据え切ったニシノマオなどは、ほんの僅かの差ではないだろうか・・・しかし、代打が野元とは、太宰父め・・・と勘ぐってしまう。
和田は間違った選択ではないだろうか、というか厩舎関係かスーサンライダーを選んでしまった。
アストンマーチンでは無くアストンマーチャンという微妙な名前だが、かなりの素質を感じる。
念のためスーサンも候補に入れ、ウルワシノハナも前走の勝ちっぷりから候補に入れよう。
後はパッドクで決める。
  1. 2006/09/03(日) 00:37:06|
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